大盛況だった第1回に続き、7月25日に早くも
第2回目のシンポジウム「日本の繭にこだわるものづくり 」が開催されました。
今回は・・・
日本の繭の特質と研究開発、日本の繭を用いた新しいシルクのものづくりと
川上・川下連携システムについて講演と会場参加者を交えた討論によって、
日本のシルク文化の明日への展望を探ることがテーマとなりました。
前回のトーク形式でなく、今回は2名が講師として呼ばれ、
塩野屋の代表・服部も、最近の塩野屋のモノ創りづくりについてお話をさせていただきました。


定員数を上回る程多くの方にご来場いただき、ありがとうございました。

またご感想などお聞かせいただけましたら、幸いです。

